2014年07月19日

バルセロナ一人旅(その27)カタルーニャ音楽堂1

さっきから土砂降りの東京雨、まだエアコンを使っていない緊縮財政の我が家です。

気温が体温を超えたら観念するしかないでしょうねふらふら

チュニジアでは軍人達が武装グループに襲われ、多数が死傷する事件がまたありました。

場所は軍がテロリスト掃討作戦をずっと展開して来たシャーンビ山

今や一般チュニジア人も行かない、大変危険な山となってしまいました。

はぁ・・・ラマダン中なのに方々で人が殺され続けてるなんてバッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)


旅の続きですわーい(嬉しい顔)あせあせ(飛び散る汗)

この日は2か所を見るぞ手(グー)!と、気合を入れておりました。

午前中にカタルーニャ音楽堂をガイド付きツアーで、午後はグエル公園(2013年秋から入場が有料ですって!)を。

音楽堂はホテルから歩けるので朝食を食べ終えてからそそくさと出ました。

10時からガイド付きの館内見学ツアーがあるはず。

というか、自由見学不可なので中を見たかったらコンサートを聴きに行くかガイドツアーに参加するしかないんですワ。

人数制限があるのでチケットが売れちゃったら大変!予定より時間が30分狂います。

そうそう、ガイドツアーは30分おきに催行されていますが日本語はありませんもうやだ〜(悲しい顔)

オンラインで事前にチケットを買えば2割引きでおトク、ですが・・・

当時私が住んでいたのはチュニジア、途上国の悲しさでネット回線不良によるエラーが出たら困るのと、予定を何も立てていなかったので窓口に直行でしたダッシュ(走り出すさま)


ちなみに音楽堂の入口はここではありません:
音楽堂の角
昔はここからお客さんが入っていたそうですが今は違うんですねぇ。

前知識がないとここで「あら?閉まってるバッド(下向き矢印)」なんて引き返しちゃう。

って、アタシだけ?(^△^;)たはは


こっちの「新館」の方に本当の入口があるんです:
カタルーニャ音楽堂は意外に建物が大きい
ホテルのフロントのお姉さんが教えてくれました。


新館側面はガラス張り:
カタルーニャ音楽堂・新館側面
壁の外にガラス壁?建物の保護が目的なんだろか?


レストランも併設されていますレストラン
レストラン外観
一人旅の私には高すぎる・・・でもおいしそうでした。


無事に10時からのチケットをゲット:
ガイドツアーのチケット
シーズンオフと言えど盛況で、私の後から買いに来た人で「この回打ち止め」、ホッ、危なかったーたらーっ(汗)


案内のお姉さんが時間通りにやって来て「ハイ行きますよ〜わーい(嬉しい顔)♪」。

同じグループに東洋人がドヤドヤいるなーと思ったら添乗員さんつきの日本人団体ツアーでした。

見事に白髪のお年寄りだらけ。でかい一眼レフを首から下げている方も多数カメラ

え、音楽堂のガイドさん日本語じゃないけど大丈夫がく〜(落胆した顔)

結局ほとんど誰も英語がわかってない雰囲気でしたが、説明が分からなくて困惑している様子、ゼロあせあせ(飛び散る汗)

だって、皆さん説明そっちのけで写真撮りまくってるんだもの。

話をしているガイドお姉さんの横で、

カシャーカシャーカシャーカシャー・・・カメラカメラカメラ

連写30枚!な方が複数(゜◇゜;)おいおーい


私にはシャッター音がかなり耳障りで嫌でしたちっ(怒った顔)

注意したところで聞く耳を持たなさそうな雰囲気プンプンでしたし。
(こんなKYなバーさんにはなりたくない、気をつけねばパンチ

添乗員さんも何も言わないんですよね・・・バッド(下向き矢印)

どう見ても一番若かったから’お客様’にモノ申せなかったんだろな(ーー;)

同国人として恥ずかしくて、思わず「アタシは日本人じゃありません」オーラを出しちゃいましたよたらーっ(汗)


こんな状態でちょっとイラッと来ましたが、場所は堪能しましたです、エエ!

いやぁ〜素晴らしい音楽堂ですよ黒ハート納得の世界遺産でしたグッド(上向き矢印)

コテコテな装飾が施されていますがそれが実に見事で、こんな素敵な所でコンサートを聴ける方がうらやましくなりましたね。

そして出演者にとっても「心から演奏を楽しめる音楽堂るんるん」として人気があるんだとか。

名だたる音楽家達からの絶賛の言葉が並んでましたから。

クラシックはもちろんフラメンコも合唱も、オペラ以外なら何でもOK!手(チョキ)
(本格的なオペラだけは設備の関係上リセウ劇場ですってあせあせ(飛び散る汗)


ということで、ガイドさんに案内された通りに写真をアップします。

まずはカフェテリアから小さめの部屋に案内され、音楽堂の記録フィルムを見るんです映画

ちょうど舞台の真下の位置だそうで、道理で部屋の形がそれっぽかったですね。

流れた映像には著名な音楽家たちがたくさん出演してましたカラオケ

クラシック界だけではなく、え、ハービー・ハンコックexclamation&question

しかもこの音楽堂、アマチュア合唱団のために造られた建物とは驚きでした!がく〜(落胆した顔)

今でも所有者はこの団体(オルフェオ・カタラン合唱団)で、運営は寄付金と演奏活動でまかなっているんだそうな。


そして本格的な見学スタート、コンサートホール1階です:
コンサートホール1階席
何とも言えない優雅な雰囲気・・・ぴかぴか(新しい)

そんなに広大な空間でもないのにテンションが上がりますわーい(嬉しい顔)グッド(上向き矢印)

正面にはパイプオルガンが見えていますが、これだけはドイツ製なんだそう。

あとは全部メイド・イン・カタルーニャ(^◇^)←ガイドさん誇らしげ


特徴的なのは天井の大きなステンドグラスです:
天井の大ステンドグラス
大きい〜、美しい〜〜ぴかぴか(新しい)1トンもあるらしいがく〜(落胆した顔)怖っ

中央の部分が少し出っ張って垂れている感じなのが分かりますでしょうか?

これは太陽(ソル)をイメージしているんだそう晴れ

今でこそコンサート=夜ですが、昼間のコンサートも想定していたようです。


下から見た2階席と3階席:
天井


極短動画ですが舞台から天井を見上げてみました。

パイプオルガンの音が大きいです!音量にご注意演劇



舞台の壁面には様々な音楽の女神たちが世界のいろんな楽器を演奏している浮彫が:
舞台に向かって左側

舞台に向かって右側
髪型も楽器も全員違うんです。服の色や模様も全員違うんです。

バイオリン、トライアングル、カスタネット、タンバリン、リュート、笛・・・

演奏をする側はまるで舞台上の女神たちと共演しているような、高揚した気持ちになるそうなグッド(上向き矢印)


舞台も前面に出して広げたり奥に引っ込めたり、サイズを変えられるようになっています。

この日は夜にジャズコンサートを控えて大きなステージになっていました。


天井をよく見ると作曲家たちの名前が目
音楽家の名前
ヘンデルにモーツァルトるんるん


側面のガラスは透明ではなく色ガラスをふんだんに使っています:
窓は色ガラス
音楽堂ができた当初はすぐ隣に教会があって狭苦しい雰囲気があったそうで、天井のステンドグラスを始め、窓を多くすることで開放感を狙ったようだと説明がありました。

でもなぁ・・・

普通、音楽ホールって窓(ガラス)はないんですよね、音が悪くなるからふらふら

昔の人は気にしなかった?(^^;)


壁を見上げると他にも有名な作曲家たちがいました。

ガイドさんによるとこれはベートーベンらしい:
ベートーベンの胸像だそう
外の壁にも彼の胸像がありました。外の方が”音楽室のベートーベン”な感じかな?


これはワーグナーのワルキューレのイメージだそう:
ワルキューレのイメージ
白馬にまたがって力強くワルキューレたちがやって来る手(グー)


もちろん地元カタロニアの音楽家もるんるん
カタロニアの音楽家、ジュゼプ・アンセルム・クラベ
名前はジュゼプ・アンセルム・クラベと言うそうです。

音楽堂だけに楽聖だらけがく〜(落胆した顔)

そう言えば外にはバッハとワーグナーの胸像があったのを思い出しました。


・・・口をポカーンと開けっ放して見物続行です(^◇^;)

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2014年07月11日

バルセロナ一人旅(その26)上から見た夜のランブラス

台風一過、暑くて熱中症になりそう@東京です。一体どこが冷夏の予報ちっ(怒った顔)

短くてすいませんm(_ _)m 旅の続きをばあせあせ(飛び散る汗)


今回のホテルの良いところは繁華街のど真ん中にある事。

最初は不安でしたよ。

だって、無理やり当てはめるなら新宿歌舞伎町に泊ってる感覚ですもんたらーっ(汗)

でも夜遅くなっても人通りがたえず、警察官が時間関係なくひっきりなしにパトロールしているので何かあったとしても多分、すぐに誰かしら助けてくれそう・・・

それでもスリ多発地帯には違いないので用心は必須です手(グー)


ホテル自慢の屋上は夜でも開いていたので(あまり遅いと閉まってます)高みの見物をしました。

斜向かいにはバルセロナの誇るリセウ劇場があり・・・

って、今夜は前がすっごく明るい!ひらめきひらめき

丸くて大きなライトがぶら下がって、青緑のじゅうたんが敷かれてる?
リセウ劇場、今夜はコンサート?
何か催しがあるに違いありませんカラオケ


よく見たら暗がりには人がびっちりいて驚きましたがく〜(落胆した顔)
劇場前の群衆
地下鉄駅の地上出入口が近いからそこでみんなダンゴ状態になってるのかな?


でも気になったことが。

カーペットを歩く人たちはスーツなどで盛装しているのに地下鉄駅の出口付近や広い中央分離帯にいる群衆は劇場とは関係ないような雰囲気・・・目

なんだろう?事件や事故にも見えないし。

すると何やらシュプレヒコールのような声がワーワーし出し、ホイッスルをピーピー吹く音も交じってちょっと騒然となりましたがく〜(落胆した顔)

「デモ?劇場前で?」

どうなるのかハラハラ、野次馬根性で上から見守ろうと思ったんですが割とすぐに静かになってしまいました。

いや、静かになって良かったんですよ、安心して眠れるから眠い(睡眠)


上から見たランブラスをパチリ:
夜のランブラス通り


路地にもしっかりイルミがありました:
路地にもイルミ
カトリックにとってクリスマスは「本気手(グー)」だもんね。


ミロのモザイクもどうぞ:
ミロのモザイク@夜
人通りが多いせいでシャッターチャンスに苦労しますふらふら


動画も撮っていました(笛がピーピー聞こえてますね演劇):



ぽつっとホテルの屋上で夜を堪能して、部屋でちんまり夕食を食べました:
晩ご飯
カルフールの寿司コーナーで買った細巻とミニトマト(1ユーロ)です。

チュニジアのお寿司と比べると安くて味もまっとう、この旅では重宝しましたグッド(上向き矢印)


夏はこのホテルの屋上、バーになっているはずですよバー


・・・続きます

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2014年07月07日

バルセロナ一人旅(その25)サグラダ・ファミリア4

気が付けば七夕・・・友人の誕生日であり、祖父の命日であり・・・

今夜は催涙雨、天空の恋人たちはいかにおわしますやら☆彡


さて、ここのところ毎週週末に打ち合わせが入って更新しにくい状態です。

今回はいつも以上に写真てんこ盛り、スクロールに時間を喰いますがご了承をあせあせ(飛び散る汗)

バルセロナには本当ぉーに見どころがたくさんあって困りますねふらふら

たとえガウディやキリスト教に関心がなくても、やっぱりサグラダ・ファミリアは見ておいた方がいい、行ってみてそう感じました。

いまだ建設中ですが法王ベネディクト16世(当時)がミサを行い、正式に教会として認められたんだそうです。


ガイドのフェルナンドさんが言うには、

「サグラダ・ファミリアは大きくて形も奇抜な建物ですが、大聖堂(カテドラル)ではなく教会(チャーチchurch)です。カテドラルは街に一つだけ、そういう決まりになっているんですよわーい(嬉しい顔)


バルセロナのカテドラルはゴシック地区にあるこちら:
カテドラル
古くからあるもんね。


サグラダ・ファミリアの中は、とぉ〜にかく天井が高いですがく〜(落胆した顔)

思わず上を撮りました:
サグラダ・ファミリアの内部天井
白っぽい柱が何本も、まるで森の中のような不思議な雰囲気・・・

どういうわけか落ち着くんです。周りに人がたくさんいるにもかかわらず。

ふーむ・・・どこかで・・・何となくこれと似たものを見たような?


思い出しました。

『風の谷のナウシカ』に出て来た腐海の地下、空気も水もきれいなあの空間・・・

ひょっとしてサグラダ・ファミリアをモデルにしたんだろか?


動画まで撮っちゃってどうか(動画)してます(≧▽≦)爆!

もう一生来られないかもと思うと、カメラを構えずにはいられませんでした。


祭壇です:
サグラダ・ファミリア、祭壇方面
あまりに縦長なので入りきりませんふらふら


こちらが将来本当の入口(正面入口)になるそうです:
栄光のファサード内側
へー、意外とモダンだね目


私は予約していなかったのでダメでしたが、鐘楼に登ることもできます。

時間とお金が許すなら是非行った方が良いでしょう手(グー)

らせん階段が見えてました:
らせん階段
これは・・・エレベーターで上がった方が良さそうだなあせあせ(飛び散る汗)


ひときわ太い、くすんだ赤っぽい柱が4本あるんですが、4人の福音者の柱だそうです:
4福音者の柱


それぞれの福音者のシンボルが上部に取り付けられたライトに描かれていました。

福音者マタイは天使:           福音者マルコはライオン:
マタイは天使 マルコはライオン

福音者ルカは牛:              福音者ヨハネはワシ:
ルカは牛 ヨハネはワシ
どれもこれも遠くてちょっとピンボケ(^^;)

そうそう、三脚は持ち込み禁止ですのでご用心!手(グー)


祭壇にはパイプオルガンもありました:
サグラダ・ファミリアの祭壇
ここでミサ曲なんて荘厳だろなぁ〜音響効果良さそうグッド(上向き矢印)


生誕のファサード方面をパチリ:
生誕のファサード内側


柱の素材や本数を詳しく解説した説明版もありました:
柱の数と材質
砂岩、花崗岩、玄武岩、斑岩・・・へー、実は色々使ってるのね。

建築のすべてを観光客の落とすお金と寄付金でまかなっていると聞きましたが、着工からかかった時間、そしてこれからかかるであろう時間を考えると気が遠くなりますふらふら


フェルナンドさんに連れられて今度は教会地下のガウディ博物館へ。

入口付近にあった写真です:
ガウディ博物館
どこかと思ったら、外だけ見て中に入らなかったカサ・カルベでした。

住人だったら遠慮なく上がれるけど、怪しい人と思われて捕まるのはちょっと。


これはガウディが亡くなった直後のサグラダ・ファミリアの様子だそう:
ガウディ死亡直後の教会
当時ちゃんと出来上がっていた鐘楼は1つだけがく〜(落胆した顔)


これは建て始めている時の写真です:
建設当初、周りは原っぱだった・・・
当時周りにはなーんにもなかったのがよく分かります。

今は公園が東側と西側にありますが、基本的に全部ビルで囲われちゃって当時の面影なんてみじんもありません。


で、フェルナンドさんいわく:

「教会の南側にある栄光のファサードが正面入口になるんですが、その手前は大きな広場にすることになっています。だから将来は南側に建っているビルを取り壊す必要があるんですよ。いつになるのかは分かりませんが、立ち退きがちょっと大変そうですねたらーっ(汗)


確かに南側はすぐ近くまで何か建ってます(googleマップより):

きれいな碁盤の目状の街ですねぇ。教会の右下の一角が南(厳密には南東)です。

両脇の公園をつぶしてビル建てちゃう?( ̄▽ ̄;)

こればっかりは神のみぞ知る・・・か。

博物館には写真や設計図、スケッチの他、作業の様子とかガウディの実験模型もありました。


最後に見たのは付属学校:
付属学校外観
建築現場で働く労働者の子供や近くの子供たちが通っていたそうです。

屋根も壁も全部波うってる、なんとも斬新な建物・・・目


説明版もどうぞ:
付属学校説明版
内戦で壊れたものを修復、移築もされたそうで。

建設当時お金を出したのはガウディ本人って、太っ腹だねぇがく〜(落胆した顔)


教室はこんな感じでした(今は休憩室):
付属学校内部
イスだけは「現代」ですね。小学校だったせいか部屋自体は狭かったような。

当時の写真を見ると生徒はなぜか男の子ばかりでしたがフェルナンドさんは「いや、女の子もいたはずですよ」と。

ガウディの仕事場も再現されていました。


こうしてガイドツアーはめでたく終了るんるん


続けて自由に見て回っていいと言われたので彫像を少々撮影ですカメラ

これは受難のファサード入口:
受難のファサード入口
言葉がびっちり!聖書の文言だとフェルナンドさんが言ってましたっけ。

そして手前には拷問(鞭打ち)されるイエス・・・雰囲気が重いですふらふら


上の方にあった像にちょうど夕日がさしていました:
イエスの亡骸と聖母マリア
布にくるまれたイエスの遺体と聖母マリアでしょうか。

彼女の顔だけデフォルメなしで悲しそうもうやだ〜(悲しい顔)


これは総督ピラトの像:
ピラトの像
左にいるのはイバラの冠をつけたイエスで、ピラトは苦悩してます。

ホントは裁判で彼を釈放したかったもんねもうやだ〜(悲しい顔)


おっと、だんだん日が暮れてきた・・・危なくなる前に帰らなきゃあせあせ(飛び散る汗)


最後に着工した年号(1882)が分かる門とサグラダ・ファミリアをカメラ
門らしきものと一緒に


ガウディ没後百年である2026年の完成を目標にしているそうですが、

いやぁ〜・・・無理でしょ(^^;)

地元のフェルナンドさんですら「間に合わないと思う」と言ってたもの。

地中海性気質のカタルーニャ人がやってますからペースがねぇ〜たらーっ(汗)


・・・続きます

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